◎ 読み物/エッセイ・日記・紀行文 ◎
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1.勇気凛凛ルリの色 −− 四十肩と恋愛
浅田次郎;講談社(講談社文庫) 2000年3月 全4巻 アイサポートKirara (26/03/07登録)
2.勇気凛凛ルリの色 −− 福音について
浅田次郎;講談社(講談社文庫) 2001年1月 全4巻 アイサポートKirara (26/03/07登録)
3.世の中ラボ 第187回
webちくま;(webちくま2025年12月4日)10月21日、衆参両院は自民党の高市早苗総裁を第104代首相に指名。日本の憲政史上はじめての女性首相が誕生した。しかし想定外だったのは、自民党総裁選(10月4日)で高市が新総裁に選ばれた後、公明党が1999年から26年続いた連立政権から離脱したこと(10月10日)だった。高市自民党が新しい連立相手として選んだのは日本維新の会だった。 全1巻 (26/03/02登録)
4.師匠はつらいよ藤井聡太のいる日常
杉本昌隆;将棋界を席巻する天才・藤井総太。その師匠である著者が、瞬く間に棋界の頂点にたった弟子との交流をユーモラスに明かすエッセイ集。時におかしく、時に温かいエピソードの数々。一門の不文律、AIとのつきあい方、対局中のおやつのルールなど、藤井聡太をはじめとする人気棋士たちの喜怒哀楽やその生態を軽やかにつづる。 全4巻 (26/02/19登録)
5.女たちのエッセイ 新編 For Ladies By Ladies
近代ナリコ;筑摩書房(ちくま文庫) 2024年9月 個性的で魅力ある26人の女性たちが綴る人生 全5巻 アイサポートKirara (26/01/13登録)
6.世の中ラボ 第186回
斎藤美奈子;(webちくま2025年11月27日)発達性ディスレクシア。日本語でいえば発達性読み書き障害。学習障害(限局性学習症)のひとつで、「全体的な発達には遅れはないのに文字の読み書きに限定した困難があり、そのことによって学業不振が現れたり、二次的な学校不適応などが生じる疾患」(国立成育医療研究センターのHPより)を指す。 全1巻 (26/01/02登録)
7.世の中ラボ 第184回
斎藤美奈子;(webちくま2025年11月25日)参院選(2025年7月20日 投開票)が終わった。自民をはじめ、公明、共産、社民など、老舗政党の凋落が目立つ。立憲は横ばいだが比例区の票が伸びず、事実上の敗北である。代わって台頭したのは国民民主党と参政党だった。 全1巻 (26/01/02登録)
8.教育 おやじ・母さんの背中(朝日新聞 2019年5月〜2020年2月)
朝日新聞 2019年5月〜2020年2月掲載。著名人たちによる、父・母語り。 全1巻 (25/12/11登録)
9.面白すぎて時間を忘れる雑草のふしぎ
稲垣栄洋(いながき ひでひろ);踏まれても炎天下でも、何度草取りされてもヘコタレナイ雑草たち。そのしたたかでユーモラスな「暮らしぶり」を紹介しながら、不透明な現代における「生き方」を考えさせられるエッセイです。「雑」とは何だろう? 全2巻 (25/12/07登録)
10.世の中ラボ 第183回
斎藤美奈子;(webちくま2025年9月8日)女工哀史。日本人なら誰もが知っているだろう、過酷な労働現場の代名詞のような言葉である。と、最近まで私は思っていたのである。中学か高校の歴史の授業で習った覚えもある。ところが、どうやらそれは過去の話だったらしい。ある世代から下は知らないんですね、女工哀史。ガクッ。 全1巻 (25/11/04登録)
11.人生、上出来 心底惚れた
樹木希林;1976年、月刊誌『婦人公論』で対談連載を始めた樹木希林さん。渥美清、中村勘九郎、つかこうへい、いかりや長介ら人気ゲストの女性観に対して「樹木希林の男を見る目」はビビット。相手をたじろがせつつも晩年の達観した生き方へとつながる言葉を紡いでいく。この前年から夫、内田裕也と別居が始まり、その状況下で妊娠、出産、自身のライ フイベントも重なった。2019年刊行『心底惚れた 樹木希林の異性懇談』に生前未発表のインタビューを増補。長く別居生活を続けた夫との特殊な夫婦関係に対する胸中が率直に語られ、結婚観の終着点が見てとれる。 全3巻 (25/10/31登録)
12.はからずも人生論 −− 往復書簡集
佐藤愛子・小島慶子;小学館 2025年1月 全2巻 アイサポートKirara (25/10/21登録)
13.世の中どうにかなるもんだ
北杜夫;』 全3巻 著 河出書房新社 2014年10月 全3巻 アイサポートKirara (25/10/21登録)
14.僕はイエローでホワイトで、ちょっとブルー
プレイディみかこ;人種も貧富の差もごちゃまぜの元底辺中学校に通い始めた僕。人種差別丸出しの移民の子、アフリカから来たばかりの少女やジェンダーに悩むサッカー小僧…。まるで世界の縮図のようなこの学校では、色々あって当たり前、でも、みんな僕の大切な友達なんだーー。優等生の僕とパンクな母ちゃんは、ともに考え、ともに悩み、毎日を乗り越えていく。 本屋大賞ノンフィクション本大賞受賞。 松戸点訳会 全4巻 (25/09/12登録)
15.日本語とにらめっこ 見えないぼくの学習奮闘記
モハメド・オマル・アブディン;スーダンから来た全盲の青年はどうやって日本語を身につけたのか。12歳で視力を失い19歳になるまで教科書以外では5冊も本を読んでいない。ひょんなことから来日した彼が、日本語の勉強を始め、点字と出会い、のちにパソコンを通して自由に読み書きができるまでの苦闘の日々を振り返り語る。 松戸点訳会 全3巻 (25/09/12登録)


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