1.ソロモンの指環 動物行動学入門
コンラート・ローレンツ著 日高敏隆訳;早川書房 1970年8月31日
動物行動学の第一人者、ローレンツ博士が、彼と動物たちとの生活を平易に描いた楽しくて興味深い一冊。
全3巻 (25/04/10登録)
2.生物学の基礎はことわざにあり ―カエルの子はカエル? トンビがタカを生む?UT429
杉本正信;「犬も歩けば棒に当たる」からイヌの五感を解説し、「ニワトリが先かタマゴが先か」から生命の誕生と進化をひもとき、「病は気から」は本当かを考える――。ことわざや成句を入り口に、生き物たちの生態、人の健康や体のしくみ、遺伝と進化、そして生物多様性まで、生物学の基礎を楽しく学びましょう!グループうさぎ 全3巻 (24/06/26登録)
3.海獣学者、クジラを解剖する。――海の哺乳類の死体が教えてくれること
田島木綿子;田島さん、クジラが打ち上がったよ!!電話一本で海岸へ出動!解剖は体力とスピードが勝負。日本一クジラを解剖してきた研究者の七転八倒の毎日。海の哺乳類の知られざる生態に迫る!
全4巻 (24/05/26登録)
4.スイカのタネはなぜ散らばっているのか −− タネたちのすごい戦略
稲垣栄洋;草思社 2020年6月
全2巻 アイサポートKirara (23/11/03登録)
5.北国からの手紙 −− キタキツネが教えてくれたこと
井上 浩輝;アスコム 2018年6月 動物や自然、北海道の本当の息吹きが伝わる写真と文字。 全2巻 アイサポートKirara (22/01/13登録)
6.ホモ・サピエンスは反逆する
日高 敏隆 著;朝日新聞出版 2020年5月 全4巻 アイサポートKirara (21/09/20登録)
7.面白くて眠れなくなる植物学
稲垣栄洋著;PHP研究所 2021年2月 全2巻 アイサポートKirara (21/08/04登録)
8.生き物が大人になるまで ー「成長」をめぐる生物学
稲垣 栄洋;大和書房 2020年8月 全2巻 アイサポートKirara (21/06/05登録)
9.せかいでいちばん 手がかかるゾウ
井の頭自然文化園;教育評論社 2014年4月 全1巻 アイサポートKirara (19/01/01登録)
10.リンゴの老木とフクロウ カメラマンが見つけた人と野鳥の共生
浜田 尚子著;文芸社 2011年3月
全1巻 アイサポートKirara (16/06/06登録)
11.いぬのきもち
高倉 はるか 著;2003年06月 幻冬舎 なに考えてるんだろ・・? 犬の気持ちを理解する、犬の言葉を覚える、犬との共存など、犬と人間とのコミュニケーション不足から生ずる様々な問題点を解決するヒント。 全2巻 点訳:アイサポートKirara (16/06/06登録)
12.(削除されています。)
13.遠隔透視 ネッシーは実在するか 未確認生物の正体に迫る
大川隆法;20世紀最大のミステリー。「ネッシー伝説」の真相に挑む!ネス湖に生息する謎の生物の実態とは!?湖底の洞窟に隠された物体の正体とは!?そこには、私たちの想像をはるかに超える謎が隠されていた!
謎の生物を2種発見! その生態系や起源を解明!?新種の宇宙人!? 小型潜水艇!? 湖底に何が!?スコットランド神話や伝説、ミステリーサークルに隠されていた驚愕の新事実も明らかに!?2012年6月1日 収録 全2巻 (13/04/24登録)
14.アニマル・コミュニケーター
リディアヒビー 著、ボニー・S.ワイントラーブ 著、越宮 照代 訳;動物と会話を交わす“アニマル・コミュニケーター”としてアメリカで活躍する著者の15年に渡る驚きと感動の体験。犬や猫、馬はもちろん、イルカや鳥、爬虫類とまで交わした会話の実例を心温まる楽しいエピソードとともに紹介。 全6巻 (08/06/22登録)
15.イラスト図説 「あっ!」と驚く動物の子育て
長澤信城;ブルーバックスB1519。厳しい自然で生き抜く知恵。なぜこんなことをするのか?生存競争を勝ち抜く動物界の子育てドラマ 全2巻 (06/10/12登録)
|